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STD(性感染症)

性感染症(Sexually Transmitted Disease)

性感染症は性行為で感染する病気の総称でSTDと呼ばれています。性行為とは普通の性器でのSEXだけでなくorar sexやタッチなどのことも意味し、そのような行為でも感染する事がある病気をSTDと呼びます。

症状から見たSTD

外陰部のかゆみ カンジダ症トリコモナス症毛じらみ
外陰部の痛み 性器ヘルペス淋病
帯下の増加 カンジダ症トリコモナス症淋病クラミジア
外陰部のできもの 尖圭コンジロームヘルペス梅毒
伝染性軟属腫(みずいぼ)
下腹痛 クラミジア淋病
ソケイ(足の付け根の)
リンパ腺の腫脹
性器ヘルペス淋病梅毒

STDがうつる可能性

STDだけでなく全ての感染症(風邪にしても)に言える事ですがもらう側の体調によって、また病気の進行状況によって感染する可能性が変わってきます。
病気になっていたからといって必ずうつしたり、うつされたりするわけではありません。
ここに書いてある数字はあくまでも目安です。

淋菌性尿道炎
頚管炎
10人SEXをしたとして2~3人にうつします。
クラミジア性咽頭炎 オーラルセックスで30~50人に1人にうつす可能性があります。
クラミジア性尿道炎
頚管炎
10人SEXをしたとして2~3人にうつします。
AIDS 100人とSEXをしたとして1~10人にうつします。
梅毒、ヘルペス、
コンジロームなど
AIDSと同じような確率でうつることがあると思われます。
コンドームを着けていれば防げる病気 AIDS・淋病・クラミジア
コンドームを着けていても防げない病気 ヘルペス・尖圭コンジローム・カンジダ・トリコモナス・梅毒・etc

ほとんどのSTDは男から女のほうにうつしやすいです。
いずれにせよ自分が健康であれば病気はもらいにくいです。

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